補綴(義歯)KGKデンチャー

 

義歯製作に最善を尽くす

健康は口から食べることからはじまります。

KGKデンチャーで快適な生活を。

しっかり噛めて、審美性が良い入れ歯を装着すれば、気持ちが明るくなります。

義歯専門の技工士と共に食事が美味しくなるよく噛める義歯を製作致します。

歯や入れ歯の悩みについてご相談ください。

「超」精密義歯  KGKデンチャー

精密義歯とは精密な型どりと専用の機器を使用して製作する審美と機能に優れた義歯です。専門の技工士とともに製作していきます。入れ歯は痛くて、よく噛めない。外れてしゃべりにくいなど、入れ歯を何度も作り変えて入れ歯はこんなものだとあきらめておられる方に、是非装着していただきたい入れ歯です。よく噛めるので食事がおいしくなります。

近藤義歯研究所が開発した「KGKデンチャー」は、単に見た目を整えるだけでなく、「しっかりと噛んで、正しく飲み込める(嚥下)」という機能回復を極限まで追求した自費診療の超精密義歯です。

(費用は欠損歯数、オプション等により変動します。)

入れ歯の悩みをかかえ、良い入れ歯を真剣に望んでいる方に

毎月第四水曜日に義歯相談会を実施しています。(現在のお悩みと入れ歯の状態を伺い、残っている歯や、かみ合わせ、入れ歯の土台になる歯ぐきの状態などを検査します。口腔内スキャン、X線CT撮影、歯周病検査等を含めて約90分¥27,500税込み)KGKデンチャーをご検討される場合は、義歯設計を近藤義歯研究所の歯科技工士と相談しておこない、設計書と見積書(¥11,000税込み)をご提示します。 

 

義歯相談 ¥27,500(税込み)(通常行う精密検査¥33,000に比べ一部検査が簡略化されています。)

設計書と見積 ¥11,000(税込み)

 

診療時間内に045-567-5254にお電話いただきご予約ください。

まずは資料請求を

KGKデンチャーについての当院発行の冊子がございますので、ご希望の方はご連絡ください。1部無料で郵送いたします。

 

KGKデンチャーQ&A

Q1だいたいいくらぐらいかかるの?見当がつかない。

A.入れ歯の値段は、お口の状態によって難易度が異なるため一概には、お答え出来ません。歯が残っている場合でも、多くの場合、残っている歯の治療が必要になります。その歯をどのように治療するかで費用が大きく変化するからです。以下に例を記載しますのでご参考にして頂ければ幸いです。費用には、義歯代に加え、治療用(リハビリ用)義歯代、義歯製作に要する材料、技工料、歯科医師技術料、歯科技工士派遣料、再診料が含まれています。

上下総義歯 182万円+税 から

部分床義歯 3歯欠損程度の小さなもの 40万円+税から

部分床義歯 左右側6本程度の大きなもの 残存歯5本をジルコニア冠にした場合 256万円+税 から

Q2なぜ他の自費の入れ歯よりも費用が高いのですか?

A.KGKデンチャーは、単なる「入れ歯というモノ」の代金ではなく、「噛んで飲み込む機能を改善するリハビリテーション」の費用が含まれているからです。 一般的な入れ歯よりも10倍以上の時間をかける精密な型取りや、専門の技工士による立ち会い、そしてアゴを正常な位置に戻すための治療用義歯(リハビリ用)の製作など、多くの専門工程を経て作られるためです。